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LEO's Before & After
ディープ・ソウル・シンガーLEOのライブ・レポート
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5月31日(火)・6月1日(水) 《 東急ワールドミュージックスペシャル in Bunkamura ~ザ・ヒストリー・オブ・ブルース~》東急Bunkamura オーチャード・ホール


いよいよ残すところあと約1週間だが、今日(25日)、初リハーサルで世田谷のスタジオに行って来た。
 在アメリカのコーリー・ハリスさんと山岸さん、在関西の木村さん、塩次さんを除く全員集合。改めてすごいメンバーである。壮観。スタジオへの入り順は私が最後だったのだけど、既に駐車場に高級そうな車がずらりと並んでる感じがすごかった。私は、鮎川さん、房之助さん、小島さん、Kotezさん以外の方々とは全員今日が初対面なので、ちょっと緊張。指定された時刻の15分前に到着したら、休憩時間になっていた。ここまで各御方のリハーサルはそれぞれが極めてスムーズに進行して、早目早目に仕上がったとのこと。ホトケさんに紹介していただき、まずは初対面の方々にご挨拶。伺えば、複数のシーンにからむ人は、午前中からの長丁場とか。これだけの人数だと、入れ替わり立ち代り、待ち時間も多くて大変になる。ホトケさんは、リハの仕切りとともに、今日欠席の方の分の仮歌まで歌う忙しさ。皆様、本当にお疲れ様です。
 今回のイベントは、厳密にはいつものブルース・コンサートとはちょっと違う。ブルース・ファンではない方お客様たちにもわかりやすいように、ホトケさんが書いた“ブルースの歴史”の台本に従って、『この時代のブルースはこの人』、『このスタイルのブルースはこの人』…という風に、フロントが各自2~3曲ずつ各時代ごとの歌を順に歌い紹介していく仕組みになっている。誰がどの順で何を歌うか、その全容については当日のお楽しみだと思うので(口止めされているわけではないけど)、ここでは触れないが、私の役割は、『…やがて、ジャズの世界からも女性シンガーがブルースを歌うようになった…』というものらしい。ジャズ・シンガーでもブルース・シンガーでもない私としては、お声をかけていただいたのは光栄なれど、例によってちょっと後ろめたい。けど、まぁ、声が古臭いという点ではピッタンコなのかな。相手が小島さんなのに、どうころんでもイナタイ。曲は(少なくとも私の場合は)ホトケさんの指定だけど、ストーリーに合うように新しい(一層古い ? )アレンジに変えてちょっと新鮮でした。あとは、全員が参加する曲2曲のリハーサル。この時の私の立ち位置は、鮎川さんのアンプの真ん前だったので、鮎川さんのギター以外の音はほとんど聞こえなかった。鮎川さんのギター、大好きだからいいけど。
 オーチャード・ホールでは、本編をきっかり120分以内に収めなくてはならないらしいので、今日のリハーサルでは、各曲のサイズ構成を決めて、テープを回し、時間を測った(んだと思う)。しかし、本日参加していないまさに自由奔放な2人のギタリストのプレイの動向が懸念されていた。あとは衣装。『当日はいつものダラダラなTシャツとジーンズで登場しないように』と釘をさされた人も。どうなりますことやら。 今日は私も自分が参加する部分しか見ていないので、前日のゲネプロ(通しリハーサル)が楽しみだ。あ。もちろん本番も。緊張せずにリラックスして楽しめるといいなぁ。 (2005.5.25)
 ++++++++++
 本日27日、第2回目のリハーサル終了。今日は私は最後に全員で歌う曲2曲分のリハーサルにのみ参加。前回、他の方々のリハーサルが順調に進んでいたことを踏まえて、指定時刻より1時間も前に行ってみたら、ちょうどいいくらいの時間だった。すごいね。鮎川さんのリハーサルの最後の部分をちょこっと見学。シンプル&ストレートな感じのサウンドで気持ちいい。沼澤さんのスネアの生音に感動しました。あと、BHBのブラスもカッコイイですね~。ウキウキしてくる。
 その後、全員での曲のリハーサルがすんなり終了して、帰り支度をしている頃、スタジオに山岸さんから『成田到着』の電話が。いよいよ台風上陸だァ~と聞き耳をたてていたら、ホトケさんが『できたらそのままスタジオに来るように言って』。しかし、今回、ニューオリンズ→シカゴ→成田の長旅でさすがにお疲れの様子でさすがにそれは無理だったらしい。山岸さんはこのイベントが終了したら、あちらのcrawfish festivalとかいうイベントにご出演のためトンボ返りとか。お元気な方とはいえ、身体には気をつけていただきたい。30日の全員集合が楽しみ。 (2005.5.27)
 ++++++++++
 本日(30日)、オーチャードホール会場での最終リハ(ゲネプロかと思っていたら、そうではありませんでした)。3階席まであり音がすごく立ち上がる会場だ。本日は鮎川さん、房之助さんを除く全員が集合。今日こそ、全ての人のリハーサルを見学しようと、指定時刻の4時間前に行ってみたら、またしてもサウンド・チェックとリハがあまりにも手際良く予定時刻より早く進行していたために、まだメンバーが全員揃わないセットが出現。リハーサル順序を変えることになり、私がそこに入ってちょうど良い感じとなった。う~ん。私もだんだんコツをつかんできました。
 さて、めでたく伸ちゃんと再会し、早速私のセットのリハーサルを開始。京都から着いたばかりなせいか、最初は何だかあまり元気がなくて珍しくぼーっとしていた伸ちゃんだが、音を出してるうちにいつもの元気が。ひゃっほぅ ! やっぱり、伸ちゃんはこれでなくては。小島さんとの息もピッタリです。私もサウンドの完成形を確認できて一安心。俄然、ウキウキしてきた。明日、明後日と多分…これで大丈夫だろう。…って、問題はもちろん、バックのことではなくて、私のことね。何せ、普段はパート・タイム・シンガー(笑)。ライブハウスで時々歌ってるぐらいで、ホールで(ソロ・シンガーとして)歌うのはこれで3度目。実は、さすがに今回緊張しそうな予感がしているんである。楽屋も紅一点のおかげで1人部屋だし、大変ありがたいけれどもポツンと1人でいると心細いので、なんとなくロビーをウロウロしてしまう。
 続いて今日が初登場となる木村さんのセットと、山岸さんのセットのリハ。お2人とも慣れたものである。メンバーにどんどん指示を出して、曲の感じを伝えていく。特に、山岸さんの歌には驚いた。センター・マイクでこんなに堂々とで歌っている山岸さんを見たのは初めて。ギターと同じで爆発してる。ついでに楽屋でのしゃべりも爆発。どの部屋にいるのかすぐわかる。日本語(関西弁)で喋り倒すのも久々でしょうし。
 その後、バンド・メンバーによるシックなインストのリハーサルがあって、いよいよコーリー・ハリスさんご到着 ! 私は早速客席の最前列、コーリーさんの正面に陣取って見せていただきました。ふふふ。ここの席だと、スピーカーを通したPA音ではなく、生のギターの音と生の声が聴けるんである。 もう、素晴らしい ! の一言。ギターも歌もすごい深みです。エレキとアコギを試しながら、カントリー・ブルースから、トラディショナル・ソングっぽい響きのある曲、ちょっとジャズっぽい歌と、何曲か少しずつ試す感じだったけど、私は既に感動してしまいましたよ。曲によって使う声も違うみたい。本番では何の曲をやってくれるのでしょうか。コーリーさんの自由裁量による完全な弾き語りコーナーなので、もしかすると初日と2日目で演目が違うかもしれませんね。それもお楽しみなのかな。
 それでは、明日、明後日が良い演奏となりますように、皆さまも是非是非、遠くから近くから、念を送って下さいまし。よろしくお願い致します。 (2005.5.30)

※ 出演者プロフィールは こちら





 とても良いコンサートだったと思う。私自身、こんなスタイルのショーを見たことはない。
 まずは、何をおいても、今回のこのコンサートの企画された永井ホトケ隆さん、ブレインの川田恒信さんのにご尽力に敬意を表したい。出演者として、というより音楽を愛する者として。立案から今回のコンサート実現までに、数年を要したと伺っているが、これまで、ブルースという音楽を聴いたことのない方々に紹介するという、このような形のコンサートを成功させることができたのは、日本のブルースバンドの草分け時代から30年間ブルースを追い続けてきたホトケさんならではだと思う。
 バンドの皆様にも感謝。特に、全てのリハーサルに最も長時間参加し、あれだけ多様な各シーンを支えて下さったバンマスの浅野祥之さん、松原秀樹さん、沼澤尚さん。もちろん、この方たちは、日本でも指折りのプロのスタジオ・ミュージシャンの方々ではあるが、そこには、単に“プロだから”、という言葉では片付けられない、この企画そしてホトケさんの思いに対する“気持ち”というものを感じた。
 そして、ホトケさんと同時代、ブルースやそれにまつわる音楽を共にしてきた出演者の方々。(しかも、コーリー・ハリスさん、山岸潤史さんは、このコンサートのみのための来日である。)皆さんさすがに一線で活躍されている素晴らしいメンバーで、それぞれの方が強烈な個性だった。これらの方々がこの音楽にに貢献してきた年月を考えると、私など本当に未熟者で恐縮するばかりだが、参加させていただくことができ光栄に思っている。というか、ご一緒して改めて圧倒されてしまったというのが本音なのですが。

x-stage.jpg 本番は、私たちは舞台裏にある小さいモニターか脇の袖からしか見ることができないので、お客様の目に映った全景や音については、表現しきれないけれど、ご参考までに、ステージ上の並びの基本形はこんな感じ。後列のベース、ドラム、ホーン・セクションはひな壇。ホーン・セクションの譜面台は前面に“The History of Blues”とペイントされた特注の箱型譜面台で、古いブルースやジャズの写真で見るようなきれいなステージである。そういえば、事前に、ホトケさんが『今回、ホーンの譜面台もちゃんと作ってもらったんだよ』と言ってた時の嬉しそうな顔を思い出した。
 前列は各シーンごとに、人の出入り、若干の配置換えはあるが、向かって右のギターがバンマス浅野さんの定位置である。

 両日とも、コンサートは定刻通り、向かって左袖前(下手)に登場したホトケさんの挨拶で開始した。暖かい拍手。そして、いよいよ、最初のシーンであるカントリーブルースの時代の説明が始まり、その間、暗転した舞台中央には、木村さんをはさんで左手にKotez、右手に浅野さんが並んで座る形でスタンバイ。ちなみに、今回のコンサートでは、全てのシーンについて、ホトケさんによるその時代のブルースのスタイル、曲についての解説が1~2分間あり、その間に、舞台配置換えが手際良く進行する。さらに背景には関連したブルース・マンたちの写真が映し出される。
 ホトケさんの紹介が終わると同時に、木村さんの『嫌になった~』の声が響き渡り、最初の演奏が始まった。いつ聴いてもインパクトのある声である。幕開けにぴったり。そして、2曲目はKotezのハープがいかにもブルースっぽい。ステージ上での3人の並び姿と相俟って、人々がふと寄り集まってブルースを楽しみ始めた風景をよく体現していると思った。
 2曲が終わると、再び下手に登場したホトケさんが、女性のブルースについての解説を行い、紹介を受けて小島さんがピアノ前に、伸ちゃんが内側のギターアンプ前にスタンバイすると、イントロがスタートして、私の出番となった。今回、初日はピアノのイントロで、2日目はギターのイントロにしてもらった。また、初日はホトケさんに指定された通り、イントロで歌詞の説明から歌に入ってみたが、実は、これが私の緊張の元で、やってはみたものの、歌に入るまでに何とも落ち着かなかったので、2日目には無理を言って、歌詞の説明をホトケさんにお願いし、歌からのスタートに変更していただいた。外の音の違いはわからないけれど、2日目の方が音の通りが良く歌いやすかったような気がする。1曲目はゆったりしたラグタイム・ブルース。2曲目は初めての試みで早めのブギウギスタイルで。もちろん、伸ちゃん、小島さんの演奏が、素晴らしかったのは言うまでもない。このお2人との場合は、いつも必ずすごく濃密な音のコミュニケーションがとれる。特に2日目は最高。1曲目の伸ちゃんのギターで歌い始める感じは何ものにも代えがたい。続く2曲目の小島さんのピアノはすごいスピード感なので必死に食い付いていったが、興奮して少し走りすぎた途端、ポン、と諌めの1音を入れてもらって我に返ったことが記憶に残ってて笑える。あと、ホトケさんに『衣装、頼むね』と言われていたので、今回はルース・ブラウンを意識したドレスにしてみた。初日グレー、2日目は白。考えてみると、ソウルのセットではドレスを着るが、ブルースの時にドレスを着たのは初めて。今回、小島さんもスーツ。上着を着てたのは1曲目まででしたが。
 続くセットはホトケさん自身がシカゴ・ブルースを紹介するシーン。今回、MCもして、自分で歌も歌って、というのは本当に大変だっただろうと思う。しかも、1曲目はギターまで弾く。これは当初の案では予定されていなかったので、お客様に配られたプログラムとは曲目も変更されている。いつもよりロングトーンが長い長い。続く2曲目で改めて伸ちゃんを呼び込み、さらにホーン・セクションが登場して、ここからゴージャスなステージになっていく。
 第4シーンはジャズ・ジャンプ・ブルースとして、バンドメンバーの紹介とともにインストルメンタル曲。ここで、会場の雰囲気はいったんゆったりと落ち着いた雰囲気に気持ち良く収まる。
 そして、スペシャル・ゲストであるCorey Harrisさんのコーナー。初日、2日目とも同じ3曲であった。土臭く南部っぽいギターと歌が静寂の中に忍び込んで行く。初めて聴いた曲ばかりだったが、いずれも古くからある曲とのこと。特に、3曲目のトラディショナル(カントリー・ブルース)が気に入った。オープン・チューニングにして、低音のオクターブリフを弾きつつ、高音ではボトルネックで歌と絡むスライド音が入る。この低音のオクターブリフが、まるで、ミシシッピの大きい河がゆったり流れていくような感じで本当に気持ち良かった。終演後、歌詞と出典を教えていただいたので、私もそのうちに歌ってみようと思う。
 続く第6シーンはロックンロール。クラシックのホールとして有名なこのオーチャード・ホールで、ロックンロールが演奏されるのは、もちろん初。快挙である。ビデオやDVDで見て憧れていた光景。やはり鮎川さんしかいないでしょう。 こんなホールでこんな演奏を聴ける日が来るなんて ! よく、古いLPのライナーで、『○○ホールが揺れた ! 』というような表現を目にするが、それを思い出した。鮎川さんのMCは相変わらず朴訥で会場で大受け。それにしても大音量。特に2曲目のKeep A Kockin'は、個人的に大好きな曲で、今回はリハの時以来、BHBのホーン・フレーズが耳から離れなくなっている。パパパパッ ! (ソラシドの音程でどうぞ。)
 続く第7シーンはニューオリンズ音楽を、本場ニューオリンズから来日の山岸さんの歌で。本来、ピアノで有名なリフをギターで弾き始めてしまうのである。十八番だけれど、いつ聴いても思わず拍手してしまうスピード感。歌にもすごい勢いがあって立ち姿もカッコイイ。何だか以前よりもものすごい貫禄が出たような感じで、圧倒される。現地で鍛えてるんだな~と思いました。2曲目では、ホトケさんがボーカルとして参加、おなじみのShake A Handを、ワイヤレス・マイクで、舞台から客席へ降りてお客様にもコーラスをしていただきながら、“shake a hand” して回る。ホトケさんのこのコンサートへの思いが伝わるような光景だった。
 第8シーンは房之助さんのモダン・ブルース。この方は、本当にこういう大きいスケールが大きくてゴージャスなスタイルがよく似合う。とたんに空間がすごく広がる。そして、個人的には、何といってもNight Lifeの出だしのギターが好きだ。これぞ房之助さんとしか言いようがない伸び。わかっちゃいるけど、おおっ ! という感じ。華やかに華やかに広がってフィナーレへと続く。
 弟9シーンはブルースとゴスペルの融合からソウルへと導いたレイ・チャールズの曲を全員で。ホトケさんへの感謝の花束贈呈の後、フロントには6人、左からホトケさん、コーリーさん、房之助さん、鮎川さん、木村さん、私の順で並び、ギターは6台が鳴っている。ステージ上はものすごい音圧でした。フロントが端から1verseずつ歌い、ソロ、全員でのコーラスへ。1日目は木村さんとモンキー・ダンスを踊り、2日目はタンバリンを持たされた。さらに、最後の曲としてにキーEのシャッフルでブルース・メドレー(?)とソロ合戦。特に時間調整をすることもなく、両日とも予定時刻の2分前に無事に終了。こんなに時間ぴったりだったのも、Bunkamuraのこのイベント始まって以来とのことでした。長いようであっという間の120分。実に充実した内容でした。
 皆様、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました

 ※写真家の 宮本 卓さん より、素晴らしい写真を送っていただきました。 こちらから


 ≪カントリー・ブルース≫
1. 嫌になった (木村、Kotez、浅野)
2. Shake Your Money Maker (木村、Kotez、浅野)
 ≪女性シンガーのジャズ・ブルース≫
3. Women Be Wise (LEO、塩次、小島)
4. Mama, He Treats Your Daughter Mean (LEO、塩次、小島)
 ≪エレクトリック・シカゴ・ブルース≫
5. Long Distance Call (永井、浅野、松原、沼澤、小島、Kotez)
6. Treat Me So Low Down (永井、塩次、浅野、松原、沼澤、小島、Kotez、BHB)
 ≪ジャズ・ジャンプ・ブルース≫
7. Things Ain't What They Used To Be (浅野、松原、沼澤、小島、BHB)
 ≪special guest ≫
8. C. C. Pill Blues (Corey Harris)
9. Special Rider Blues (Corey Harris)
10. Jack O'Diamonds (Corey Harris)
 ≪ブルースから派生した音楽 : ロックン・ロール≫
11. Carol (鮎川、浅野、松原、沼澤、小島)
12. Keep A Knockin' (鮎川、浅野、松原、沼澤、小島、BHB)
 ≪ブルースから派生した音楽 : ニューオリンズ音楽≫
13. Big Chief (山岸、浅野、松原、沼澤、小島、BHB)
14. Shake A Hand (永井、山岸、浅野、松原、沼澤、小島、BHB)
 ≪モダン・ブルース≫
15. Let's Have A Natural Ball (近藤、浅野、松原、沼澤、小島、BHB)
16. Night Life (近藤、浅野、松原、沼澤、小島、BHB)
 ≪ブルースからソウルへの架け橋 : レイチャールズ≫
17. What'd I Say (全員)

E.  The Blues Is Alright (全員)


personnel:
永井“ホトケ”隆(vo&navigation)、コーリー・ハリス(vo&g)、鮎川誠(vo&g)、近藤房之助(vo&g)、木村充揮(vo&g)、山岸潤史(g)、塩次伸二(g)、LEO(vo)、KOTEZ(harp)、浅野祥之(g)、松原秀樹(b)、沼澤尚(d)、小島良喜(pf, key)、BIG HORNS BEE(金子隆博ts、織田浩司as、河合わかばtb、佐々木史郎tp、小林太tp)、山本一sax

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